包茎手術の基礎知識TOP > カントン包茎 > カントン包茎の問題点

カントン包茎の問題点


カントン包茎にもさまざまな問題点があります。

亀頭が壊死してしまうことがある

強引に包皮を剥いて亀頭を露出させてしまうと包皮が戻らなくなったり、包皮が反転してしまい、その状態が続いたままにしておくと亀頭部分が鬱血(血液の流れが悪くなる)して壊死してしまう危険性があり、壊死してしまうと再生はほぼ不可能となってしまいますので、早急に専門医に相談しましょう。

皮膚(包皮)が切れやすい

カントン包茎は包皮の開口部が狭いために、性行為などで勃起したときに包皮が切れやすくなり、その切れた場所から雑菌や細菌が入り込み感染症や性病の原因ともなりかねません。




年間治療実績⇒12,616人(2015年実績)

全国14医院ある上野クリニックでなら

◎自然な仕上がり
◎最先端の麻酔システム
◎24時間のケア体制
◎全員男性スタッフ
◎プライバシーの徹底保護
◎無料カウンセリング
◎翌日からシャワーOK♪

など、安心して包茎手術を受けられる数少ないクリニック。



サイト内検索

カテゴリー

 

Copyright © 2006-2017 包茎と包茎手術の基礎知識. All rights reserved