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亀頭直下埋没法


亀頭直下埋没法は勃起時の陰茎(ペニス)の大きさに合わせて余分な包皮を切除し、亀頭のすぐ下で縫合せるという方法で行われ、いまでは多くの美容外科や形成外科などで取り入れられている包茎手術です。

?亀頭直下埋没法のメリット?
・縫合部位が亀頭のすぐ下の冠状溝にくるため術後も傷跡があまり目立たない
・基本的に入院の必要がない
・ツートンカラーになることがない
・性感帯となる包皮小帯は残すので感度低下がほとんどない
・勃起時の陰茎の長さを測って包皮を切除するので、勃起時の突っ張り感がない
・平常時も剥けているのでコンプレックスがなくなる

?亀頭直下埋没法のデメリット?
・まれに術後に出血することがある
・SEXは3週間?1ヶ月できない
・入浴は10日?2週間できない(シャワーは可)
・1週間ほどは激しい運動はできない(通常生活は問題ない)



年間治療実績⇒12,616人(2015年実績)

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