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埋没陰茎矯正術


埋没陰茎矯正術陰茎(ペニス)の根元を2?3cm程度切開し、陰茎(ペニス)と恥骨を固定している靭帯の一部を剥がし、陰茎が埋没してしまわないように糸で固定する、埋没型包茎で靭帯が強く引っ張ってしまい、陰茎(ペニス)の長さが気になっている人に行う包茎手術です。

糸で固定された状態が続くと癒着を起こし、元に戻ることはありません。また個人差、埋没している度合いにもよりますが、約2?5センチ程度の陰茎の延長効果が見込めます。

?埋没陰茎矯正術のメリット?
・軽度の包茎であればこの手術だけで治ることもある
・陰茎(ペニス)が伸びたと思える
・傷跡は陰毛に隠れてしまうので目立たない
・恥骨から陰茎(ペニス)を完全に分離させるわけではないので、勃起時にペニスがぐらついたり、角度が悪くなる心配はない

?埋没陰茎矯正術のデメリット?
・仮に埋没型包茎の状態であったとしてもこの埋没陰茎矯正術だけで治るとは限らない
包皮の切除を同時に行う必要があることもある



年間治療実績⇒12,616人(2015年実績)

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