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複合曲線作図法


複合曲線作図法は、患者さん一人一人の包皮の余り具合に合わせ、切除線を亀頭から3〜5mmの箇所に設定することにより、傷跡がきれいに隠れ、手術したことがわからない自然な仕上がりで、手術によって陰茎(ペニス)の見た目と機能が損なわれないような切除方法をとっている、他の泌尿器科やクリニックでは採用されていない上野クリニック独自の包茎手術です。




年間治療実績⇒12,616人(2015年実績)

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